Marshallsに日本語があるかぎり


2012~14青年海外協力隊員としてMarshall Islandsで日本語を教えていました。マーシャルのあれこれ、日本語教育事情などいろいろ綴っています。
by jpt-in-Marshall
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もうすぐ5ヶ月目

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マーシャルに来て、早いものでもうすぐ5ヶ月目になります。
日本はすっかり寒くなっているようです。

2012年すらあと1ヶ月しか残っていません。

思い返せば今年は激動の一年でした。

仕事を辞め、KTCで2ヶ月の訓練を終えて、いざマーシャル入り。
と思ったら飛行機が飛ばなくて、現地入りが1週間ほど遅れてしまったり。
マジュロに来たら来たで、ローラでの語学研修では食生活に慣れるのが大変だったり。
赴任先の文化にも最初は強い抵抗を覚えてしまったことも。
体調も何度か崩してしまい、自分は2年間の人気を全うできるか本気で不安を覚えたこともあります。

それでも3ヶ月4ヶ月、と時間が経てば経つほど、不思議なもので人間は慣れていくのですね。

今では同じ協力隊仲間や同僚、そしてそれ以外の人たちともつながりを持つことができ、彼らとの付き合いの中で刺激を受けたり、激励を受けたりしながら割と楽しく過ごすことができています。

仕事でも授業で観光隊員とのコラボのプロジェクトワークや文化の授業を行ったり、ゲストスピーカーに来てもらったり、会話テストを導入したり、もうひとりの日本語教師隊員と日本祭の復活を計画したりしています。

プライベートでも、創作活動を行って、来週はマーシャルのアートイベントに参加します。日本で作った作品のportfolioやこちらで描いた絵、作ったpaperweightなどを見せると、みんなすごく褒めてくれます。日本ではそこまで褒められたことがなかったので、本当に嬉しいことです。

マーシャルに来た当初は持っていなかったアイランドスタイルの洋服も、数が増えてきました。
同時にマジュロの街についても、マーシャルのことについても色々知るようになり、マジュロで生きるコツのようなものもつかめてきた気がします。

そんな中で、これからの課題は「慣れるまでは」と後回しにしてきたことに着手することだと思っています。
特に自分の仕事である日本語の授業において、今以上に気を引き締めて、細かい作業を怠らず授業の質を向上させる必要を感じています。

そのためには、外交的なことは少し控えめにして、生活をもっとシンプルにしないといけないような。
ここ、マジュロでは思っていた以上にいろいろなイベントがあります。平日にも週末にも。その全てに参加したい気持ちはとても強いのですが、そんなことをしていたら、この土地の気候柄すぐ体調を崩しますし、仕事がおろそかになります。自分の中で外に出ていく時と仕事や語学の勉強などのためのひとりの時間との線引きをしっかりしたいと思います。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-25 12:33 | 自己紹介のような呟き

【映画】‘しあわせのパン’

JICAオフィスで借りたDVD‘しあわせのパン’を先ほど見ました。

原田知世と大泉洋が扮する夫婦が北海道の洞爺湖の近く(だと思う)でパン屋(カフェ兼ペンション)を営んでいるのですが、そこへやってくるお客さんをめぐる人間ドラマが、おとぎ話のように繰り広げられています。

最初は「今はやりの‘癒し系ムービー’か」とちょっと物足りなさを覚えそうな、嫌な予感がしたのですが、それは嬉しいことに裏切られました。
もちろん演出もすごく綺麗で、カフェのインテリアも雑貨もとても素敵だし、何より出てくるパンをはじめとするごはんの美味しそうなことといったらないのですが、それぞれの話、特に最後の老夫婦のおはなしに関してはちょっとうるっときてしまいました。

北海道の四季の移り変わりの美しさに、心癒されました。なにせここ、マーシャルは常夏の国。季節感が全く感じられないので・・・日本の四季が恋しくなってしまいました。

マジュロでの生活にDVDは欠かせません。たいていの人(特に外国人)が、週末外出しなければうちでDVDを見るというのがお決まりのパターンなので、お互いにDVDや持っているデータを交換したりしています。JICAのドミトリーにも先輩隊員が置いていってくれたDVDなどが沢山あり、ありがたくその恩恵に預かっています。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-25 12:25 | 趣味いろいろ

Food in Marshalls 4 Pilaue

CO-OPに赴任して、新学期が始まり、私もいよいよ生徒たちとご対面。

そんなドキドキした時期にちょっとしたショッキング?な出来事がありました。

金髪に染めた男子が突然

「わたしはパンが好きです」

「私はパンじゃありません。あなたはパンです。」

と私に話しかけてきたのです。

かれはJapanese2にいる生徒で、K君といいます。


よくよく聞いてみると、「パン」という日本語が好きだということに加え、
地元の日本食を置くスーパーBest Foodsにあった日本のパンが美味しくて忘れられないらしく、そんな日本語を叫んでしまうんだとか(笑)


ちなみにパンはマーシャル語で‘pilaue’(ピラウェ)といいます。

そんなマーシャル的ピラウェに昨日出逢いました。

場所はマジュロでちょっとした市場気分?が味わえるMIR(ホテル)のとなりのスタンド
ここにはマーシャルローカルの女性たちがお手製のローカルフードを持ってきて販売しているのです。

近くに来たら覗くのですが、今回は一つ$1でピラウェが手に入りました。
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メー(パンの実)の葉っぱに包んで、焼き蒸したもの。
葉っぱの匂いが独特ですが、桜餅やちまきに慣れているアジア人なら許容範囲
私は嫌いではありません

食べてみたら程よいサクサク感とモチモチ感。

気に入りました。

また買ってみよう。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-22 13:42 | マーシャル徒然

創作活動‘絵’

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マーシャルに来て、赴任先の校長がアートも嗜む方だということが分かり、わたしも以前は創作活動に励んでいたので、意気投合。
ご当地のNGO団体Jambo Art を紹介してもらいました。

Jambo Artはおもにオーストラリア人とアメリカ人が主体になっている団体で、老若男女を問わず表現したい、創作活動をしたいという人のためにその機会をあたえ、かつ彼らの作品をマーシャルの人に提供するというコンセプトで運営されています。

年に2回地元のホテルなどの会場を借りて、アートマーケットのようなイベントを開催しています。

私はマジュロに来てすぐに紹介してもらったので、8月からずっと彼らのミーティングに出席していました。

「今年は11月の終わりにイベントやるよ」といっていて、もはやそのイベントも来週!

はやっ!と月日の移り変わりの速さに驚いています(;゚Д゚)!

幸い、私自身のモノづくりは一応完了しました。

私はピクニックなどで拾った珊瑚の石ころにペイントしてペーパーウエイトを作りました。

が、絵を書いていると、むくむくと
「もっと大きい絵が描きたい!」という欲望が湧いてきて、久々に大きな紙に絵を描いたりしました。

数年前は絵のインスピレーションが、とどまることなく湧いてきたものですが、日本にいた最後の数年間はどうも「絵」が描けず、コラージュに専念してました。

が、なんでしょう。
マーシャルに来て、その海の美しさ、椰子の木やパンダナスの木の緑の濃厚さ、そして大洋州のタトゥーモチーフに刺激を受けたのか、今までかけなかったような絵がかける様になりました。

仕上がりは満足。

特にこちらの2点がお気に入り。
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ほかにも、をモチーフにした絵も描きました。
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手前味噌で恐縮ですが、自分でも気に入ってます。

ペーパーウエイトの写真はまた今度更新しますね。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-19 16:26 | 趣味いろいろ

絆プロジェクト


昨日、日本大使館主催のイベントに出席してきました。

9月の終わりに絆プロジェクトというのがあり、参加した学生によるプレゼンテーションと交流会があったのです。

絆プロジェクトというのは、世界各国の学生を日本に招待し、日本の文化やテクノロジー、そして被災地を見て回るスタディーツアーでして、日本政府が主催したかなり大掛かりなもの。

マーシャルからも22人の学生が訪日しました。

会場はなぜか日本人御用達の中華レストラン。
日本からは大使館の人達と日本語教師隊員2名、JICAの調整員が出席
学生はやく8名ほど
また南太平洋大学マーシャル分校の校長?先生と教育省の方がご出席になりました。
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私の赴任先CO-OPからも3人このプロジェクトに参加したのですが、2人はTOEFL受験、そしてもうひとりは忘れたのかすっぽかすという大失態を犯しまして、出席者はゼロ。いやはやお恥ずかしい。
私も授業中に確認すればよかった・・・

というわけで今回出席したのは主にUSP(南太平洋大学)の学生、そして私立高校のアサンプション、公立のMIHSの生徒でした。

彼らのプレゼンを聴き、日本の楽しいことやすごいな、ということだけではなく被災地の様子からもいろいろ学んできてくれたようで、とても印象的でした。

プレゼンのあとは質疑応答タイム。

私は以下のことを一人ずつ聞いてみました。

①日本についてマーシャルの人に伝えたいことは何ですか。

答えは、

・時間に厳格なこと
 彼らは中学校なども訪問し、子供でも時間を守るということに驚いたそうです

・家族や友人関係の強さ

・本土から離れた島であっても自給自足ができていること
 こちらは離島は愚か首都であるマジュロでも輸入に依存してるため、自産自消ができている秋田の島の様 子は印象的だったようです

・復興の速さ、人々の強さ
 訪日前は被災地の人々がまだ震災のショックから抜けられていないというように思っていたようですが、あらゆるものが既に片付いていて、人々もバイタリティあふれる活動をしているのをみて、とても驚いたと言っていました

もちろん、実際にはまだまだ復興というところまで行っていないのが現状ですが、1年半でこれだけ回復しているというのはありえないようです。


②日本人に伝えたいマーシャルのことは何ですか。

答えは、

・伝統工芸品のアミモノ

・シェア文化
 マーシャルは古来物資が不足しているため、独占が許されず、しっかりと分け合う文化が根付いています

・今となってはアメリカナイズされてしまって、マーシャルの伝統文化がほとんど消えてしまったけれど、それでも家族関係、親族関係のあり方は変わっていないということ

・マーシャル語になった日本語
 日本人はあまり知らないだろうけれど、マーシャルにおける日本の影響がいかに大きいか。言葉にしてもマーシャル語になった日本語がたくさんあるということ

・マーシャル語の「こんにちは」‘YOKWE(ヤゴエ)’の意味
この言葉にはあなたと私とのあいだに愛の虹をかけます、という素敵な意味が込められているのだということ


とっても興味深い話を聞くことができました。

何より、若い人達がいろいろ考えているということがわかって嬉しかったです。ってなんか上から目線ですが・・・

こういった人達が将来のマーシャルの国づくりを担っていってほしいな、と心から思いました。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-18 08:03 | 日本語教育@マーシャル

Skype

つくづくいい時代に協力隊員になれたな、と思うのがSkypeしている時です。

無料で日本の家族にも、世界中の同期隊員にもつながれるのです。

Facebookでもつながれるので距離感がなくなってる気もしますが、やはり実際に声を聴いたり、ビデオ画面で相手の顔を見られると、嬉しくなります。

今日は先ほど、同時にFBでオンラインということが判明し、ブータン隊員と1時間くらい語ってました。

彼女とはKTCで仲良くしてたので、4ヶ月ぶりに声が聞けて、とっても嬉しかったです。

「赴任して4ヶ月だね。あっという間だね」
なんていう話をしたり。

ちょうど今、私がブータンの本を読んでいることもあり、なんだか今すぐにでもブータンに飛びたくなってきました(笑)

ほかにも時々ネパール隊員とスカイプすることもあります。

本当にネットはすごいな。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-17 18:22 | マーシャル徒然

日本語教師隊員

マーシャルには日本語教師が3人います。

マーシャル諸島短期大学
マーシャル諸島高等学校

そして、私が勤務する私立高校のCO-OP High School

短大(CMI)とCO-OPは協力隊員が派遣されています。

つまり、マーシャルのマジュロには日本語教師隊員が2人いるということです。
ってそんなこと、わざわざ言い換えなくてもお分かりいただけるかもしれませんが、これはほかの任国では見られないケースかもしれません。
例えば日本語教師が3人派遣されているトンガでも、赴任先はそれぞれ違う島であったりするので、至近距離にいるということは稀だと思います。

それがここマジュロでは、そうなのです。

CMIの先生は先輩隊員です。
どんなかただろうかと赴任前からドキドキ。
こういう場合そりが合わなかったり、お互いの方向性が違ったりすると密なコミュニケーションが取れなかったり、コラボができなかったりするのですが、
先輩隊員M女史にあって、その不安は払拭されました。

とっても楽しい方なのです。

日本語教師としても、おなじ三十路女子としてもいろいろ語れるのです。
この間はCO-OPで開かれたMovie Nightにも来てくれて、そのまま我が家にお泊り
(喋ってたら雨がひどくなり、彼女が帰れなくなってしまったのです)

共通する趣味も多いことから、すっかり意気投合

彼女に会うと、いつも爆笑して、元気をもらえます。

本当にありがたいことです。

そんな爆発型日本語教師二人。
これからマーシャルにちょっとした旋風を起こしたいな、と密かな野望を抱いております。

それは何かって?

まあ、いつか、また^^
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-17 18:16 | 日本語教育@マーシャル

私の日々①

今日は、マーシャルで日本語教師をしている私の日々のスケジュールをご紹介したいと思います。
今回は結構忙しい2週間の内容で。

月 勤務(8:00-14:25)、準備を経てミーティング(15:30―16:15)
  近くの病院のウェルネスセンターでズンバレッスン(16:30-17:30)ズンバが一緒になった隊員仲間と自宅でおしゃべり
火 勤務(同上)、ウェルネスでエアロビ(16:30-17:10)、学校のPTAミーティング(17:30-18:30)、教室でネット(メールや授業のためのリサーチなど)
水 勤務(同上)、JICAオフィスへ(書類提出、委員会の引き継ぎ、教材コピーなど)、Jamboアートミーティング(18:30-19:30)、ペイレスで買い物
木 勤務(同上)、観光局へ(観光隊員に借りていたものを返却)、教室の物品の買い物、洗濯、買い物(よる19時過ぎに帰宅)
金 勤務(同上:ハロウィンイベントの準備)、マッサージ(16:30過ぎ~17:45)、中華の会食
土 昼間は教室でお化け屋敷に飾るものを作成 午後2時に集合して設置の手伝い 4時からスタート
  隊員仲間とお化け屋敷へ そのあとは台湾人の友達のところでパーティー(久々にカラオケ熱唱) 
日 午前中はお休み 午後片付けをちょこっと手伝う
月 終日お休みが、なぜか発熱 病院へ行き、薬をもらい療養
火 仕事スタート 負担のない授業内容に変更
水 同上
木 同上 夕方は日本語教師会 スピーチコンテストについて話し合う
金 同上 授業終了後ランドリーへ行って洗濯 そのあいだに11月下旬の歓送迎会の会場を決めるべくレストランへ 値段交渉 夜は英語の研究に協力するべくイギリス人とスカイプセッション
土 午前中はJICAドミトリーの掃除 そのあとお水の会社へ行ってデリバリーを頼む 午後からはやっとのことで緩む DVD三昧
日 午前中は次週の授業準備+テスト作成に追われる 午後はのんびり&DVD三昧

こんな感じでした。

体調崩したにもかかわらず、頑張って乗り切ったなあ、と思います。やっぱり休む時は休まないとね。

外で誰かとブエブエナート(おしゃべり)しながらご飯食べるのも好きだけど、自室のソファでゴロゴロして好きな雑誌を読んだりDVDを見たり、絵を書いたりする休日も大好きなのです。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-17 18:05 | マーシャル徒然

メッセージはパソコンで

以前Japanese3のクラスで日本人あてにメッセージの返信を書いているというお話をしたかと思います。
私がFB上で同期隊員に声をかけて、メッセージや自己紹介を送ってくれた人たちと交流できたらいいな、というリーディング&ライティングプロジェクトです。

手順は以下のとおりです。

①いただいたメッセージを全員で読み合わせ。わからない表現などの確認
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②返信【下書き】→私の添削

③タイピング
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④私が全て集めて、写真などを加え編集して送信

2週間ちょっとかけてこの間の金曜日に送信し終えました。
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タイピングもすでに日本語の文字環境を導入してる生徒もちらほらいて、そういった生徒を中心に、ほかの子にタイピングを教えてあげるタスクを与えたり。
ただ書くだけではなく、タイピングも学べるというおまけもついて、なかなか有意義だったのでは?

またやりたいな。
まだまだ隊員からのメッセージのストックはたくさんあるので。

今度は全体で一つではなく、グループに分けてピアリーディングにしようかな。
最終的には一人ずつ違う人のメッセージを自力で読んで、自力で返信を書く、というのがゴールです。

がんばれ!
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-13 17:44 | 日本語教育@マーシャル

My angel;Clarissa

今日はマーシャルで出会った人のことを書きたいと思います。

8月にローラから赴任先のCO-OPの宿舎に移ったのですが、なんとお隣にはこんな可愛い女の子がいたのです。

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「ハーイ」とちょっと間延びした挨拶に振り向いてみると、なんと天使がお出迎え。

新たな隣人に興味深々なのか、お部屋に入って、いろいろ物色を始めました。

メガネケースや私の愛するチェブちゃん人形を見て、「ワッ?」(What?)としきりに聞いてきます。

そんなわがエンジェルの名前は、Clarissaちゃん。

南アフリカ出身のAとM夫妻のお嬢ちゃんなのです。

目が合えば「ハ~イ」とか「バ~イ」と何度も言ってくれます。

仕事が忙しい時とかに会えると、心がほんわかします。
本当に天使です。

最近はすっかりお馴染みの顔になれたのか、私が抱っこしても激しく拒絶されることはなくなったのがちょっと嬉しい。

言葉も少しずつ覚えてきたようで
‘Are you hungry?’
と聞くと常に‘Yes!’と答えてくれます。

またこの間、ドアを開けて部屋でくつろいでいたら
‘How are you?’
と言いながら部屋にやってきたのです。

その場にいた大人はみんなびっくり!

私が帰国する頃にはもっといろいろおしゃべりできるようになってるんだろうな。
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by jpt-in-Marshall | 2012-11-11 13:16 | 出会い@マーシャル